70年代、二期のフレッシャーテレキャスター、1973〜76年の間フレッシャーの生産を請け負っていたのは、長野県松本市に生産拠点を構える「松本楽器製造協業組合」で、77年以降から終幕を迎える86年頃までは、「中信楽器製造」が生産を請け負っていました。当初は、本家フェンダー社と全く同じ字体のロゴでしたが、幾度か変わっており、こちらは2期のロゴですから、松本楽器作成のギターと思われます、フレッシャーテレキャスターはマニアの方が探している様なので滅多に無いチャンスと思います、某フレッシャーマニアの楽器屋さんの話ですが70年代のフレッシャーは、本家ビンテージの様な音がする、と言っておりました。コチラはネックやフレットの状態も音出しも問題ないと思います、宜しくお願い致します。タイプ···テレキャスタータイプ
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