原案、Bruno Henigの「カード・トゥ・ボックス」に基づいて様々なバージョンが存在します。どれもジョン・アレン(Jon Allen)の「デスティネーション・ボックス」とは、比べ物になりません!「カード・トゥ・ボックスのプロットに対する素晴らしい貢献です!」- トミー・ワンダー(Tommy Wonder)現象:カギが掛かった木製の箱を観客に持ってもらう所から演技を始めます。演技の最後に、箱を開けて更に小さいケースが入っている所を見せて取り出します。このケースの中に観客のサインカードが出現します。ジョン・アレンは、20年以上もマジック界を代表するクリエーター / パフォーマーとして君臨してきました。彼自身トップの作品だと評価するほど、15年以上オープニング現象やエンディング現象として演じてきました。既に、世界中の多くのマジシャンも「デスティネーション・ボックス」を使用しています。そして、ジョン・アレンが培って来た20年の経験が詰まった解説動画が付いています。基本演技から様々な応用方法やアイディアを詳しく解説します!「このトリックは、プロにオススメしたいです。単なるトリックではありません。」- ディーン・ディル(Dean Dill)「私は、20年以上使っていて何千人の前で披露して来ました。私のクロースアップ・マジックには欠かせません。」- ノエル・クォルター(Noel Qualter)
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