以下メーカーブログより。TPA-1a.プリアンプ:ゲイン、トーン、レベルとシンプルで使いやすいです。b.ブースターとして:クリーン~クランチまでの音色でブースとさせる事が出来ます。c.バッファーとして:ゲインを絞ってレベルを原音と同じになる様にセッティングすればOK!d.歪の補助その1:お手持ちの歪系エフェクターの補助として(歪の前)。e.歪の補助その2:他のエフェクターでブースト、過大入力でTPA-1を歪ませる(歪などの後ろ)。f.ソロの時:ゲインアップ!艶やかな音でゲインを上げる事が出来ます。g.後段バッファー:エフェクターの最後、アンプの直前につないで音色を整えます(エコープレックスのプリアンプ効果と同じ。たとえソリッドなアンプを使っていても、まるで真空管のアンプを使っているかの様なサウンドになります)。と、様々な使い方が考えられます。使うアンプ別にまとめるとソリッドアンプ:gの項でも書きましたが、例えばJCであってもクリーンな音でさえ倍音豊かな真空管アンプサウンドに変身します。真空管アンプ:改造マーシャルはよくプリ管を足してゲインアップをしていますが同様の事がノーマルなマーシャルで可能。一貫して言える事はどの使い方をしても真空管特有の倍音、ピッキングの強さによって変わるその音色は、ソリッド素子では体験できません。歪んだ音はもちろん、クリーンな音でさえその変貌ぶりに驚愕するでしょう。TPA-2はTPA-1の進化系!ブーストスイッチによりクリーンからクランチ、歪みまで対応。一般的なダイオードクリップを用いずに純粋に真空管の飽和から得られるサウンドは、歪んでいながら弱いピッキングではクリーンになるという、ソリッドアンプや他のエフェクターでは決して得られないサウンドです。元箱なし。専用の12VACアダプター付属。TPA-2G定価39,800円(税別)
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