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Tropiflora社から輸入したチランジア レッドロビンです。
写真5〜8は水をかけた状態です。
(撮影日2025/6/5)
言わずと知れたチランジア会の女王のストレプトフィラの赤く染まる子で、しかもめちゃくちゃデカいです。
たくさん輸入したため余剰株を放出します。
水をかけると鮮やかな赤色が浮かび上がり唯一無二の美しさです。
すでに花芽が上がっており、お届け時にはすでに咲いている、または咲き終わっているかもしれません。
子株は今のところ未確認です。
レッドロビンの花粉で交配にチャレンジしてみたい方にもおすすめです。
以下、Tropiflora社の方からの説明文です。
Tillandsia ‘Red Robin’ は、**T. streptophylla ‘Red’ Belize(Bob Spivey由来)と T. streptophylla ‘Red’(Steve Correale由来)**を掛け合わせた交配種で、TropifloraのRay Lemieux氏によって作出された栽培品種です。
この品種は、ベリーズ産の複数のT. streptophyllaをもとに、赤みの強い優良株を選抜しながら何世代にもわたり交配が重ねられて誕生しました。
最も赤みが強く優れた株は、“Spivey Belize Red”(登録品種かは不明で、T. streptophyllaのクローン)と交配されました。
その交配株の中からさらに選抜した株を、Steve Correale氏の赤いクローンと掛け合わせました。
そこから得られた交配群(grex)の選抜株は、“Jim Irvin’s Pink” という別のT. streptophyllaとさらに交配されました。
そして、2017年には**“Silver Fuzzy”(Tropifloraが所有する未登録のユニークな株)との交配を経て、
最も赤みが強く魅力的な株が最終的に選ばれ、‘Red Robin’** と名付けられました。
品種名···その他エアープランツ商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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