納期目安:
01/15頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
商品詳細★未開封ペア★maxell MX Metal★IV position★54分★メタル・カセットテープ★Made in Japan 1988〜コレクション・コンプリートに
付属品の内訳
・当時物のデッドストックをいくつか放出中
2個ペアの出品。
先のお馴染みのMXシリーズのリリースが1986年、そして1988〜89年にかけてリリースされたMXが出品のペア。
1984年にPhilips社とSONYが共同開発したCDのリリースから、この頃はバブル突入期でもありCDの発売が中心となり、レコードは有名中古レコードショップでも目を覆いたくなるような値付けで、CDが偉い…と言う頃。
今では信じられないくらいの中古レコード屋の外盤、国内盤の品揃え。しかも安い。
新しくリリースされるものはCDで、既存のリリース盤はレコードで揃えていこうと自分なりに基準を作ったのもこの頃。といっても、ガキの小遣い程度であれもこれも聞きたいとなると中古レコードショップをまわるより選択肢はなく。
PioneerのPL-7Lというガキにしてはかなり張り切ったプレーヤーを使い倒していた頃なので、このモデル、それ以前のMXも思い出深い。しかし、本数的にはハイポジのXL-IISあたりがmaxellのハイポジ標準使用のカセットで、レコードはハイポジ、CDはメタルと選び分けていたように思う。
とやっていると、各社のハイポジションのトップグレードだと結構いけていると氣付き、だいたい好みのラインが決まると、カセットレーベルを並べる見やすさからもだいたい固定ブランド、メーカーが決まっていく。
そんな時代の1989年MXは個人的にも先代のMXと併せて思い出深い製品。
単にコレクション・コンプリートとしてでもどうぞ。
これ以外にもThat'sのコレクション、マクセル、TDK、SONY、AXIAからDENON、YAMAHAなども放出予定。商品の情報
| 商品の状態 | 新品、未使用","subname":"新品で購入し、一度も使用していない |
|---|








オススメ度 3.2点
現在、60件のレビューが投稿されています。