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商品詳細こちらは桃太郎が鬼ヶ島より持ち帰った
「宝箱」をイメージし、折紙で作った
「箱」の出品です。
中には鬼の宝物「金棒」ではなく
中身のないおはなしが入っております。
語り部は
鬼退治にも同行した雉。
先日まで大阪中之島に駐在していた
ラバーダックへのリスペクトなのか
顔がやたらと黄色いです。
他の犬、猿は
マイホームパパの様で仕事が終わり次第直帰。
犬は居ぬ、猿は去るとなっている模様。
こちらのお箱
小物入れ、
もしくはお宅に住み着いている
幸せの青い鳥の寝床にもいかがですか?
サイズは縦8cm×横8cm×高さ4cm
お気に召して頂けましたら
折りたたみ、封筒に入れ
郵送で送らせて頂きます。
なお、黄色い雉はついていきませんので
ご了承下さい。
中身のないおはなしはこちら↓
画像4枚目参照
〜お猿の籠屋だ ほいさっさ〜
鶴㐂蕎麦で、あの
お猿の籠屋池夫妻
と遭遇。
あろうことか隣の席に案内された。
隣席の二人は仲良く同じメニュー。
もり蕎麦とみたらし餅を頼んでいた。
「さすがはもりかけ問題の当事者やな」
と旦那が早速ボソついた。
山田君 圓楽さんに座布団一枚
しかし今じゃない。
隣に聞こえやしまいかと背筋が凍り、
寒気がして、熱々の鴨南蛮を注文した。
デザートにみたらし餅が
隣席に運ばれてきた際には
「さすがに安倍川餅は食べへんのやな」
と再びボソついた。
山田君 圓楽さんに座布団もう一枚
しかし本当に今じゃない。
隣に聞こえやしまいかと背筋が凍り、
お猿の籠屋だ ほいさっさと
逃げ出したくなった。
色々な出来事はあったんだろうが、
二人は仲睦まじく、
完食し、とても元気そうだった。
次回は願わくば
林家ペーパー子夫妻に遭遇し、
背筋を凍らすことなく、
落語の「時そば」でも
聴きたいもんだと思った。商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
|---|










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