家人のコレクションで骨董店で入手した豊楽焼の茶碗です。大正時代には無くなってしまった技術だそうです。焼き上がった楽茶碗に蒔絵を施し漆をかけ漆芸のように見せた木具写なるものらしいです。骨董店のご主人から「美術館にあってもおかしくない品物で、今はもう作られない。現存する物だけなので5万円以上はする」と説明されたとのことです。そんなに価値のある物なら、価値の分かる方の手に取っていただいたほうが良いと思い出品しました。驚くほど軽く、中の虹色がとても美しい茶碗です。ぜひコレクションのひとつに加えてみてはいかがでしょう。100年以上前のものらしいので元からニュウ、経年のスレ等あり。自宅暗所保管。完品が良いかたはご購入をお控え下さい。ご質問はお気軽にどうぞ♪♪コメント無しのご購入も大歓迎☆【詳細】色…黒地に金彩サイズ…13.7㎝×13.5㎝×7.5㎝状態…ニュウあり【配送】らくらくメルカリ便かゆうゆうメルカリ便で発送致します#陶磁器 #木具写 #骨董 #豊楽焼 #茶道具 #抹茶茶碗 #楽焼 #陶芸 #byee
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