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商品詳細★全4本 レア未開封★SONY ES II★46/50/50/60min★UX-PRO後継第二世代カセットテープ★It's a SONY 1992★
・当時物のデッドストックをいくつか放出中
まとめてです。
50分はうち1本は、メタリックのパッケージが一本若干退色しているので、目利きの人が根付けをしているものを参考に、オマケとして合計4本でこんなモノだろうって言う値段。
ガイジンマニアの間では、満点手前の高評価なんだと。
まあ、年代的に完成の域にあって、安定したものでハイアマチュア、セミプロ、プロユースとなると、ここら辺は固いだろうし。
ES IIが前作1990年、UX-PROの後継としてデビューしたモデルを2年でバージョンアップ。
ちょうどバブル崩壊のタイミングでどの程度売れたのだろう。買ったのもそれほど多くなく、CDやレコードを買う方が真剣で、MDすら再生しながら同じ時間かけて録音することがしんどくなり、結局CDは3,000枚か4,000枚所有し、LPで5,000枚となると、この頃のカセットはそれ以前の様に何十本もまとめて買うと言う事はしなくなったので、なぜESなのか?すら理解しないでいた。
シリーズでESというのは、メインのプロダクトライン(例えばHFとかUXとかの基幹ラインがプロダクトラインのグレードで更にそのバージョン違いでESとかPROつけるのだと思っていた…実際に、SONY製品のオーディオは後ろにESをつけるし…)が、どうなってしまったんだろう?位に興味を失っていた。
まあ、こんなモノかと思って、当時使っていたのはAKAIのなんか高い3HEADデッキだったなーくらいに、もはやオーディオの主力で無くなっていたのだが、値付けするのにいろいろ調べてみて、やたらガイジン連中の評価が高い。
で、目利きのアニキがこのシリーズ(短命なのだが)を良いお値段つけている。
ESって何だよ?と今頃、1990年には主戦のこのライン、テープのグレードは成熟を完了させ(そらそうだ、CD時代、特にMDに力を入れていくのだから、)、実質ハイポジの超まともなラインはこれが最後なんだと。
ESがEstabliss MechanismなのにESメカ搭載となるとEstaliss Mechanismメカを搭載しているっておかしなニホンゴ英語だと思った時点で合点がいった。
つづく…商品の情報
| 商品の状態 | 新品、未使用","subname":"新品で購入し、一度も使用していない |
|---|---|
| ブランド | SONY |







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