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商品詳細焼き方1
薪で縄文土器や弥生式土器、埴輪など、800度くらいで焼けます。のんびり、ゆっくり、1日がかりで焼けると思います。
最近、近くの道を少し削って、道幅を広げてあり、そこに赤土が出て、縄文土器が焼けそうなんです。少しもらって帰りたい気分。
ほとんどそのままで捏ねて土器が出来そう。
赤土があれば、縄文土器ができますよ。
縄文土器なら、素焼きと同じようにゆっくり温度を挙げて、700度くらいで焼き上がりです。
焼き方2
本焼きの場合
登り窯のように焼くことができます。
窯の中の左半分だけに製品を並べて、右側は何も入れずに空けておいて、ここに薪を扉右上の窓(写真1、2,)から投入すると、灰被りに焼けます。
焼き方3
引き出し黒も焼ける。
また、扉の右上に窓口(写真1、2)を開けておりますので、釉薬が溶けた頃を見計らって、その窓から火ばさみでつかんで取り出して引きだし黒を作ることもできます。おもしろいです。
特徴は
灯油でも、薪でも焚けます。
窯の中は、約70cm×70cm×70cmの広さです。人間が二人ゆったり入ります。大きな縄文土器もたっぷり入ります。
小さい窯も大きな窯も、焼く時間は同じです。
同じ時間を使って少ししか焼けないのと、たくさん焼けるのは大きな差です。
この窯で44回焼いています。その記録が全て残っており、うまく
焼けたか、うまくいかなかったかも書いており、保存しております。 初めて窯焚きする時の参考になるかもしれません。
取り扱い説明書もあります。
送料は2万円まではこちらが負担します。
近県の方に限ります。
写真10は窯小屋全体写真です。
ステンレス煙突です。
窯本体は風雨にさらされておりません。
更に詳しく知りたい方は、コメントでお知らせ下さい。
写真もまだ足りないと思います。
窯の中(写真3~18)や、焚き口、バーナー(ちゃんと動きます)、灯油缶(さびはほとんどありません)、熱電対と温度計までの電線もあります。(温度計だけ売れて、今はありません)
棚板(一枚6000円だったかな)、
支柱(30cmの物から、サイコロ状の物など色々たくさんあります)
私の所有する道具類があれば、すぐに焼けます。
などをまとめて、この値段です。
#陶芸窯
#灯油窯
#薪窯商品の情報
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
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