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商品詳細ウールコートドレス
designed by Caroline Charles
ダイアナ妃が実際に着用した色違いの赤は
ダイアナ妃本人が亡くなる一ヶ月前に
オークションに本人によってそのドレスを出品されました。
その後、他国で発見され
比較的近年開催のオークションに登場し
$125.000の値段がつきました。
日本円で1800万円位。
さて、こちらのお品は赤と打って変わり
平民でもなじむモスベージュ系の
控えめカラー。(濃い目のカーキとモスカラーの混合)オリーブドラブという色にも近いミリタリ系カラー。開拓時代の時代服風が気に入り入手。9号位です。
ダイアナ妃が着用した赤は恐らくブランド側があつらえたものと推測していますが、その後に、色違いが同ブランドで量産流通する可能性は低いのでなかなか背景が気になるお洋服です。
海外サイトにはダイアナファッションが
仔細につづられているページ等が沢山あり
なかなか興味深く拝見しました。
ダイアナ妃はなかなかおしゃれさんですね。
メイドインイングランド
ユーロ36サイズ
63% carded wool
37% worsted wool
9号くらいのMサイズ
SSからSサイズくらいの方は内側に白いブラウスを着用されると似合います。
一番最後に詰め襟の写真を載せましたが
ダイアナ妃は同ブランドの似た詰め襟タイプのチェックのワンピースをそのまま着用する以外に首ボタンを少し開けてリボンブラウスの白いタイを覗かせたり、立ちフリルの白い襟ブラウスとあわせたりしています。白いシャツの袖先をワンピースから出す等。
服の保護の観点でも
ブラウスもしくはスカーフで首元内側
に合わせるのも良いですね。
メンテナンス業者に預けて仕上がったら
再度採寸再出品予定です。
五月はじめあたりです。
以前実態のない通販サイトに当たり前のように載せられたりしたので、強めにメッセージを写真につけましたが、何卒ご配慮下さいませ。(自動的に画像を拾われた可能性もあり)
尚、当方の出品物ではなくオークションで高値がついた赤色のドレスのほうもそういう目的で、写真が流用されて数千円の価格等に表示され
同じような事になっております。お気をつけ下さいませ。参考に一番最後にそのサイトを載せました。商品の情報
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
|---|---|
| 商品のサイズ | M |
| ブランド | キャロラインチャールズ |









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